![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
テレビが薄型になってオープンな形態のラックが主流になり、レコーダーもリビングに置いて映えるデザインが求められるようになった。記録容量など性能と「ワケ録」など機能の両面でデジタルレコーダーのリーディングメーカーである日立が、時代の要請を「カッティングエッジ」デザインに昇華させた。上から表示が見え、かがまなくても操作できることが特長で、外装は同社東海工場の携帯電話の塗装工程を応用した。DV-DH1000Sは家庭用として世界最大容量1TBのHDDを搭載し、約128時間のハイビジョン番組を録画できる。「WoooでLink」機能は日立のHDD内蔵テレビで録画したコンテンツをiLINKでムーブでき、テレビと合わせて最大2.5テラのストレージとして使える。(大橋伸太郎)
For any comments and questions, please E-mail to Phile-web staff (C)Ongen Publising Co.,ltd. Phile-web上のあらゆるコンテンツの無断複製・転載を禁じます。 著作権についてはこちら Phile-webのプライバシーポリシーについてはこちら
|