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VGP2015
新4Kレグザ「Z10X」シリーズは、全サイズで直下型LEDパネルを搭載。緻密なエリアコントロールとの組み合わせにより、明るく鮮やかな色彩ときめ細やかな黒の質感を再現しています。こうした点に加え、機能性、多様なニーズに応える姿勢など、4Kテレビ時代を牽引する取り組みが評価され、エントリーモデル「J10X」シリーズとともに、総合金賞が授与されました。 注目は、液晶テレビで初めて4K放送対応の「スカパー!プレミアムサービスチューナー」を搭載したこと。国内液晶テレビで唯一、テレビ単体で4K放送や4KVODサービス(2015年3月アップデート対応)を楽しめる※1、“真の4Kテレビ”と呼ぶのにふさわしい製品です。画質面では、全画面サイズ「全面直下LED」を搭載。画面の隅々まで輝きを感じる明るさと広色域を両立し、日中の明るいリビングでも、色鮮やかな色彩が楽しめる基礎体力の高さが魅力です。「4Kマスターリファイン」機能は、地上デジタル放送などフルHD未満の解像度の映像も4Kクオリティーに近づける、東芝独自の先進技術。日常的に視聴する地上デジタル放送やBSデジタル放送の画質向上は、ユーザーにとって最も大切な機能といっても過言ではありません。また、4K編集された映像をダウンコンバートしたブルーレイディスクのフルHD映像では、同社の評価で水平解像度復元率約90%を達成※2。映画ファンや映像マニアにもおすすめできる製品です。新4Kレグザ「Z10X」シリーズは、4K時代を見据えた「4Kフルスペックモデル」といえるでしょう。ライフスタイル分科会・座長 鴻池賢三氏●お問い合わせ:東芝テレビご相談センター ?0120-97-9674 http://www.toshiba.co.jp/regza/TOSHIBA Z10X series ¥OPEN「タイムシフトマシン」※3で録画した番組のなかから、リモコン操作や会話、アプリなど多彩な手段で、見たい番組にたどり着ける「ざんまいスマートアクセス」を新たに採用。たとえば、リモコンの「ざんまい」ボタンを押すと、画面下側に「新番組」「ほかにもこんな番組」「いつもの番組」がサムネイル画像とともに表示され、番組を見ながら、見たい番組を直感的に選ぶことができる。ざんまいスマートアクセス「タイムシフトマシン」機能や3D機能を省いて、低価格化を実現した、直下型LED搭載のエントリーモデル。HEVCデコーダーを搭載し、4K VODサービスを楽しむことができる。全面直下型LEDで色鮮やか!しかも4Kチューナー内蔵LINEUP業界初! 4Kチューナー搭載! 来る“4K時代”に対応!4Kフルスペックモデル4Kテレビの購入を検討の方にオススメしたいモデル、それが東芝の4Kレグザです。最新モデルの「Z10X」シリーズは、4K放送用のチューナーを液晶テレビで初めて内蔵! テレビ単体で4K放送が楽しめる“、真の4Kテレビ”の魅力をご紹介します。65V型58V型50V型J10Xseries¥OPEN55V型49V型43V型ここがポイント※画素数は3840×2160です。※1:4K放送の視聴には、別途対応アンテナ(別売)が必要です。※2:東芝評価ディスクで測定。※3:タイムシフトマシンの利用には、別売の対応USBハードディスクが必要です。