PANASONIC
Z95Bシリーズ
新世代有機ELパネル「プライマリーRGBタンデム」を採用、高画質と高音質を極めたフラグシップテレビに対して
全方位に進化したフラグシップ
有機ELテレビとして6年ぶりに外装もフルモデルチェンジ。内容面の進化はさらに大きく、従来の発光層が青・黄・青3層に対し新搭載のプライマリーRGBタンデムは赤・濃青・緑・濃青の4層に進化。輝度アップと広色域を達成しました。高輝度化の要、パネル放熱はレーシングカーの空気の流れをコントロールする技術を応用。パネル制御面では独自の電流制御アルゴリズムによるブライトブースターで発光性能を最大限に引き出します。ラインアレイスピーカーの改良でリアスピーカーを設置したような立体音場も魅力です。
VGP審査員 大橋伸太郎(Shintaro Ohashi)
TVS REGZA
X9900R / Z970R / Z770R / Z670R
AIによって視聴体験を向上させる「レグザインテリジェンス」を搭載した、新世代テレビシリーズに対して
テレビをAI技術でもっと楽しく
いいテレビといえば「画と音」ですが、この夏のレグザは「画と音と頭脳」で展開します。フラグシップのX9900Rは、いち早く最新世代有機ELパネルを採用し、さらなる画質向上を図りました。音響面ではサイズに応じて最適化したサウンドシステムを用意することで、迫力ある重低音や立体的な音場を実現します。ユニークなのは頭脳にあたる「レグザインテリジェンス」、Googleの生成AI「ジェミニ」の活用で曖昧な番組検索も可能になりました。全方向に進化したレグザの新モデル、有機ELも液晶もとにかく強力です。
VGP審査員 海上 忍(Shinobu Unakami)
JMGO
N1S Ultimate 4K / N1S 4K / N1S Nano
ジンバル一体型デザインを採用した、新世代の高画質スマートプロジェクター群に対して
高画質と使い勝手を両立
映像の投写位置を自由自在に調整できるジンバルを一体型し、スマートプロジェクターの常識を変えたJMGO。使い勝手のよさに加え、画質と音質の両面で最高峰のクオリティーに到達し、ホームプロジェクターの代名詞となりつつあります。2025年は映像が明るい4K対応の「N1S Ultimate 4K」、手軽な価格と4K高画質を両立する「N1S 4K」、モバイル用途にも適するコンパクトな「N1S Nano」とラインアップを充実。幅広いユーザーに高画質体験をもたらす取り組みも大いに評価され、総合金賞が授与されました。
VGP審査員 鴻池賢三(Kenzo Konoike)
TEAC
HA-507 / AP-507
デスクトップサイズにプレミアムオーディオ技術を結集した、プリアンプとパワーアンプの開発に対して
コンパクトな本格派セパレート
ヘッドホンアンプ/プリアンプ「HA-507」は、DAコンバーターを搭載しない完全バランス/デュアルモノ設計の純アナログ仕様。出力端子にバランス、アンバランス各系統を備え、使用のヘッドホンに合わせゲインを3段階切替えることができます。ペアを組む「AP-507」はデジタル増幅素子にオランダHypex社のNCORExを採用したパワーアンプ。A4サイズのコンパクトなボディから実用最大出力130W+130W(4Ω)のパワーを生み出します。「Reference 500シリーズ」の組み合わせは自由自在。システム設計に合わせて最適解をみつけてください。
VGP審査員 大橋伸太郎(Shintaro Ohashi)
SONY
WH-1000XM6
圧倒的なノイズキャンセリング性能と現代的なサウンドを備えた、最先端のワイヤレスヘッドホンに対して
シリーズ最高傑作に死角なし!
ソニーが3年ぶりに刷新した最上位のワイヤレスヘッドホンは体験のすべてがプレミアム。ドライバーの構造を改良して、世界の著名なマスタリングエンジニアとチューニングを重ねた結果、シリーズ史上最高の豊かな表現力と生演奏に迫るリアリティを獲得しています。ノイズキャンセリング機能をオンに切り替えた瞬間、上質な静寂にすっと包み込まれます。新機能の360 Upmix for Cinemaで楽しむ映画やドラマも極上の体験でした。ゆったりとしたストレスフリーな装着性と、本体をコンパクトに折り畳めるデザインも魅力的です。
VGP審査員 山本 敦(Atsushi Yamamoto)
HISENSE
100U8R
輝度をさらに高めて鮮やかなコントラスト表現を獲得、ホームシアター体験を身近にする大画面テレビの商品化に対して
実力派のビッグサイズ
高画質・高機能・手頃な価格と、三拍子揃ったMini LED+量子ドット採用4K液晶テレビだけでなく、その技術力を生かした「大画面化」にも積極的なハイセンス。この夏は新製品「U8Rシリーズ」にも100インチが誕生しました。バックライトのエリア分割数、ピーク輝度ともに、従来機から飛躍的にアップしています。またTVSレグザ社との共同開発による最新の映像高速処理エンジン「HI-VIEW AIエンジンPRO」によって、高コントラストな4K HDR映像はもちろん、地デジ放送も安定的で明るく整った高画質で楽しめます。
VGP審査員 岩井 喬(Takashi Iwai)
TVS REGZA
RLC-V7R MAX
テレビ開発で培った映像技術を惜しみなく投入、迫力の2.1chスピーカーも内蔵したスマートプロジェクターに対して
高画質・高音質を1台に凝縮
テレビのトップブランド・レグザが満を持して投入した初の4Kレーザープロジェクター「RLC-V7R MAX」は、大画面エンターテインメントの新時代を切り開く製品です。日亜化学工業製RGB3色レーザー光源により、最大輝度約3000ルーメンという圧倒的な明るさ。ジンバル一体型構造で壁や天井にも自在な投写を可能とします。本体内蔵の2.1chサウンドシステムも、これまでのプロジェクターの常識を覆す臨場感。レグザが長年培った高画質・高音質と大画面エンタメ体験を融合する完成度の高いプロジェクターとして、VGP審査員からホームシアター大賞として高く評価されました。
VGP審査員 折原一也(Kazuya Orihara)
SHARP
HS1ライン
新世代の量子ドット有機ELパネルと映像エンジンを搭載、さらに美しい映像表現を獲得したテレビシリーズに対して
高輝度かつ色鮮やかな映像
各種パネル方式のテレビが製品化されていますが、高画質の基本であり感動の源泉である「高コントラスト」をいまもっとも発揮できるのは「有機ELテレビ」に他なりません。シャープの「HS1ライン」は、話題の最先端技術「量子ドット(QD)」を応用した高輝度で色鮮やかな表示性能を持つ有機ELパネルを採用。さらに独自の画作りで心に沁みる映像美を実現。夜景の漆黒と灯りの対比、艶やかな光沢感、南国の陽光に照らし出される花々の色彩美のみならず、なにげないシーンも心を捉えて離しません。映像を眺める全ての時間が感動の時間に変わることでしょう。
VGP審査員 大橋伸太郎(Shintaro Ohashi)
TCL
98X11K
最先端の映像音響技術を結集した、プレミアムクラスの量子ドットMini LEDテレビの開発に対して
全領域ハロー制御技術
Mini LEDテレビといえば、明るく高精細な液晶テレビの一種。TCLはそこに色再現性を向上させる「量子ドットフィルム」を導入し、高輝度・広色域で定評がありました。その方向性を突き詰めたのが最新モデル「98X11K」。プロジェクターに匹敵する98インチの大画面に14,112という圧倒的な分割数、独自の「全領域ハロー制御技術」で光漏れを抑制するなど画質にも磨きをかけました。BANG & OLUFSENとの共同開発によるサウンドシステムで音響面も抜かりなし、まさにMini LEDテレビの新境地を開いた意欲作です。
VGP審査員 海上 忍(Shinobu Unakami)
ALADDIN X
Aladdin Marca Max
インテリアに溶け込む美しいスタイリングと高画質・高音質を両立させた、超短焦点スマートプロジェクターに対して
BENQ
W4100i
AIを活用することでリアルタイムで映像を分析して最適化する、高画質4Kプロジェクターに対して
ELITE SCREENS
AEONシリーズ(クリスタルスター)
液晶構造層を持ち、コントラストと明るさを高めた、新しい幕面を採用した固定フレーム型スクリーンに対して
FOCAL CI
1000 IWLCR Utopia
プレミアムクラスのスピーカーユニットで構成された、究極のインウォールスピーカーに対して
HISENSE
U8Rシリーズ
ベストインクラスの高画質と幅広いラインアップを備えた、量子ドットMini LEDテレビシリーズに対して
NEBULA BY ANKER
Nebula X1
3色レーザー光源や全面ガラスレンズで高画質を追求した、革新的なスマートプロジェクターに対して
TCL
C8Kシリーズ
高画質・高音質と美しいスタイリングを高次元で融合させた、プレミアム量子ドットMini LEDテレビシリーズに対して
FINAL
A10000
トゥルーダイヤモンド振動板を搭載した、革新的なプレミアムイヤホンに対して
BOWERS & WILKINS
Px7 S3
洗練されたエレガントなデザインと高解像度サウンドを両立させた、ノイズキャンセリングヘッドホンに対して
JBL
JBL Tour One M3
スマートトランスミッターとの組み合わせで用途が広がる、高性能ワイヤレスヘッドホンに対して
SONOS
Sonos Arc Ultra
最先端の音響技術を詰め込んだ、プレミアムクラスのサウンドバーに対して
NEBULA BY ANKER
Nebula X1
ワイヤレススピーカーとの組み合わせで4.1.2ch立体音響を実現する、革新的なスマートプロジェクターに対して
LG ELECTRONICS
UltraGear OLED 27GX790A-B
リフレッシュレート480Hzを達成、マイクロレンズアレイ有機ELパネルを採用した高画質ゲーミングモニターに対して
ACOUSTUNE
HSX1001 Jin -迅-
ワイヤレスモジュールと音響チャンバーが分離できる構造を持つ、完全ワイヤレスイヤホンに対して
ADAM AUDIO
D3V
合計240Wの高出力アンプを内蔵、AMTトゥイーターとアルミウーファーを搭載した小型モニタースピーカーに対して
WIIM
WiiM Amp Pro
インテリアを損ねない、省スペース性に優れた高性能アンプ内蔵ストリーマーに対して
JBL
CHARGE 6 / FLIP 7
複数台同時に音を鳴らせるAURACASTに対応、コンパクトながらパワフルで防水性能を備えたポータブルスピーカーに対して
PANASONIC
SC-GNW30
多彩な機器と接続できる、高音質ゲーミングネックスピーカーに対して
AUDIO-TECHNICA
ATH-R70xa / ATH-R50x
トゥルーオープンエアーサウンドを追求した、新世代モニターヘッドホンの開発に対して
BRISE AUDIO
WATATSUMI
ノイズや歪みを徹底排除、内部配線に純銀を採用するなど、音質にこだわり抜いたポータブルアンプの開発に対して
SHOKZ
OpenDots ONE
軽快な装着スタイルと高音質を両立させた、イヤーカフ式のオープンイヤー型イヤホンに対して
FIIO
TT-13BT
自動トーンアームを搭載、Bluetooth送信機能も備えた入門者向けアナログレコードプレーヤーに対して
SIVGA
QUE UTG
特殊ガラス振動板を採用した10mmダイナミック型ドライバーを搭載した、有線イヤホンの商品企画に対して
TEENAGE ENGINEERING
OB-4
ラジオの巻き戻しや環境音などを再生するディスクモードなど、ユニークな機能を備えたポータブルスピーカーに対して
AUDIO-TECHNICA
ATH-CKS330NC
USB Type-CコネクターでスマホやPCと直差しできる、ノイズキャンセリング搭載の有線イヤホンに対して
DANGBEI
Dangbei N2 mini
ジンバル一体型で投写位置の自由度が高い、コンパクトなスマートプロジェクターの商品企画に対して
EDIFIER
MP330
ヴィンテージ風デザインと、サイズを超える高音質を両立させたBluetoothスピーカーに対して
FUNLOGY
FUNLOGY Wired Earbuds
低域を強調しすぎないナチュラルなサウンドを狙った、オーディオ入門者向けの有線イヤホンに対して
SOUNDPEATS
Clip1
ドルビーオーディオやLDACによるハイレゾワイヤレス接続に対応した、イヤーカフ式のオープンイヤー型イヤホンに対して
TCL
25G64
リフレッシュレート300Hzを達成、全領域ハロー制御技術を搭載した量子ドットMini LEDゲーミングモニターに対して
BLUE SOUND
NODE ICON
デュアルモノDAC構成で高音質を追求した、ワイヤレスミュージックストリーマーに対して
DALI
EPIKOREシリーズ
「EVO-Kハイブリッド・トゥイーター」を搭載したスピーカーシリーズの拡充に対して
PMC
Prophecyシリーズ
深く正確な低音再生を実現する、独自のATL技術を進化させたスピーカーシリーズに対して
TAD
TAD-ME1TX
独自の真空蒸着法で製造した新開発2.5cmベリリウム振動板トゥイーターを搭載したブックシェルフスピーカーに対して
TEENAGE ENGINEERING
TP-7
アナログな操作感を備えたインダストリアルデザインと高音質を両立した、ポータブルオーディオレコーダーに対して
KRYNA
Azteca FB
外装をファブリック素材に変更することで付帯音を軽減した、ピラミッド構造の音響チューニング材に対して
連続金賞を3年間達成したロングセラー!
「殿堂入り」は、VGPアワードにおいて3年間連続(6期連続)で部門金賞を獲得したモデルを対象に、審査会での審議をもって授与されます。
EPSON
EH-LS12000
JBL
BAR 1000
KRIPTON
PB-HR3000
MARANTZ
CINEMA 70s
SHURE
SE846(第2世代)
※今期に「殿堂入り」を授与したモデルは、来期の部門賞では審査対象外となります。
HISENSE
TriChroma 116UX / 116U9
受賞理由
世界初となるRGBローカルディミング技術を搭載した、Mini LEDテレビの開発に対して
※海外モデル
SHARP
Medalist S6X(HS1ライン、HP1 / HP2ライン)
受賞理由
有機ELテレビ「HSライン」、量子ドットMini LEDテレビ「HPライン」に搭載された、新世代AIエンジンの開発に対して
TCL
C7Kシリーズ / C6Kシリーズ
受賞理由
全領域ハロー制御テクノロジーを採用、コストパフォーマンスに優れた量子ドットMini LEDテレビシリーズに対して
TCL
全領域ハロー制御テクノロジー(X11K、C8K、C7K、C6K)
受賞理由
光のにじみを抑えてコントラストと輪郭表現を向上させる、Mini LEDテレビ高画質技術に対して
BENQ
GP520
受賞理由
自動シネマモードを搭載した、高画質4Kスマートプロジェクターに対して
BENQ
TK710STi
受賞理由
HDRゲームモードを搭載した、高画質4Kゲーミングプロジェクターに対して
DANGBEI
Dangbei MP1 Max
受賞理由
InstanPro AI画像調整技術とジンバル一体型デザインで、設置性を向上させたスマートプロジェクターに対して
ELITE SCREENS
マニュアルテンション
受賞理由
インテリアと溶け込みやすい外装ケースを採用するなど、さらに設置性を向上させたスクリーンシリーズに対して
MEDIA INTEGRATION
MIL Studio
受賞理由
62,2chのスピーカーによる4π再生環境で、あらゆる立体音響フォーマットに理想的な再生環境を提供するスタジオ
NETFLIX
新幹線大爆破
受賞理由
VFXだけに頼らず、特撮で大迫力のシーンを生み出した、高画質映像作品に対して
PANASONIC
くらしスタイルシリーズ(LF2 / LW2)
受賞理由
外部機器との設置性やデザイン性を高めた、新しい「くらしスタイル」テレビシリーズに対して
RATOC
思い出ビデオ変換レコーダー1 RS-AVREC1
受賞理由
ビデオテープの映像をデジタル化するレコーダーの商品化に対して
TCL
Audio by Bang & Olufsen (X11K、C8K、C7K)
受賞理由
バング&オルフセンと共同開発した、直感的に音質調整できるテレビ向けスピーカーシステムに対して
TCL
HVAパネル
受賞理由
液晶分子を垂直方向に高精度で配列させることで高コントラストと広視野角を実現した、新しい液晶パネルに対して
TCL
Virtually ZeroBorder(C8K)
受賞理由
極限までベゼル部分を薄くした、美しい大画面テレビのデザインに対して
VIVIDSTORM SCREEN
高輝度レーザープロジェクター向け電動スクリーン
受賞理由
昼間でも明るく投写できて、シワが少ない電動立ち上げ式スクリーンに対して
XGIMI
屋外用ポータブルスクリーン
受賞理由
軽量かつコンパクト、簡単にセットアップできるポータブルスクリーンの商品化に対して
ホームシアターファクトリー
4K Great View
受賞理由
日本の絶景美を収めた、高ビットレート・リファレンス4K映像集の商品化に対して
ARCAM
A25 / ST25
受賞理由
高品位のハイレゾストリーミング再生を実現する、薄型デザインのプリメインアンプとストリーマーの商品化に対して
CONCLUSION
D-10VN
受賞理由
ヴィンテージDACチップを交換して楽しめる、個性的なDACの商品化に対して
ELAC
ConneX DCB-61
受賞理由
従来モデルよりもスケールアップ、アプリでの操作に対応したアクティブスピーカーの商品化に対して
KORG
handytraxx 1bit
受賞理由
コンピューターと接続してレコードを1bitデータ化できる、アナログレコードプレーヤーに対して
KORG
Live Extreme Encoder v1.16
受賞理由
ドルビーアトモスによるライブ配信機能の実装に対して
KRIPTON
SC-JP1500
受賞理由
線材にPC-TripleCを採用したジャンパーケーブルの商品化に対して
KRIPTON
KS-11GN/W、KS-11GN/O
受賞理由
レギュラーモデルと異なるチューニングを施した、木目調コンパクトニアフィールドスピーカーの商品化に対して
LEWITT
LCT 1040
受賞理由
1本で4つの真空管サウンドを実現する、ハイエンドコンデンサーマイクシステムに対して
MARK AUDIO
UTAGスピーカー
受賞理由
世界初の特殊ガラスを振動板に採用した、独創的なスピーカーの開発に対して
PMC
Prodigyシリーズ
受賞理由
現代的なモニター用途に最適化されたATL技術を搭載したスピーカーシリーズに対して
PMC
Laminair Xテクノロジー
受賞理由
Prophecyシリーズに採用された、F1レーシングの気流制御に着想を得たユニークなポート設計
ONIX
Zenith XST20
受賞理由
高級感のあるトップローディングデザイン、SACD再生にも対応する高音質トランスポートの商品化に対して
QOBUZ
QOBUZ CONNECT
受賞理由
ハイレゾ楽曲のデータ再生をリモートでコントロールできるアプリの開発に対して
RME
LNI-2 DC
受賞理由
オーディオ機器に超低ノイズで安定した電源を供給するアクティブDCフィルターに対して
SILENT POWER
OMNI LAN
受賞理由
ジッターやノイズ低減、クロック処理などオーディオ性能を追求したネットワークスイッチに対して
SILENT POWER
LAN iPurifier Pro
受賞理由
光ガルバニック絶縁に加えてジッター低減など独自の高音質技術も持ち込んだ、光アイソレーターの商品化に対して
TOP WING
OPT ISO BOX
受賞理由
コンパクトな筐体でLAN信号を光に変換して電気的絶縁を実現する、光アイソレーターの商品化に対して
TOP WING
Static Eraser “Modern”
受賞理由
再生中に発生した静電気をトーンアームへ効率的に逃がすシェルリングの商品化に対して
TRIANGLE
BR02 Connect
受賞理由
スマホやPCとのワイヤレス接続から、テレビ音声やアナログレコードの再生まで対応する、高品位アクティブスピーカーに対して
アールアンフィニ
さくやひめ/アルマ<アルティメイト・サウンド・シリーズ>
受賞理由
同一レコーディングで2つの異なるミキシングを比較して視聴できる、高音質2枚組ディスクの商品化に対して
TECHNICS
EAH-AZ100
受賞理由
完全ワイヤレスイヤホンに最適化された、磁性流体ドライバーの開発に対して
ADGET
Alternative
受賞理由
バッテリー内蔵で家じゅう自由に持ち運べる、スタンド一体型スマートタブレットモニターの商品企画に対して
AMAZFIT
Food Log(Zeppアプリ)
受賞理由
スマホで撮影するだけで食事の栄養素やカロリーの目安が表示される、健康管理機能の実装に対して
AUDEZE
CRBN2
受賞理由
カーボンナノチューブを埋め込んだフィルムをドライバーに採用した、静電型ヘッドホンに対して
AUDIO-TECHNICA
AquieT(アクワイエ)シリーズ
受賞理由
車内の静寂性を高めて音響空間を最適化する、車載用サウンドチューニング材に対して
AVIOT
WA-J1
受賞理由
世界で初めてピエゾ型、平面磁界駆動型、ダイナミック型のトリプルドライバーを搭載したワイヤレスヘッドホンに対して
BASEUS
Bowie MC1 Pro
受賞理由
IP67の防塵防水仕様、ハイレゾワイヤレス接続に対応したイヤーカフ式のオープンイヤー型イヤホンに対して
BOSE
Bose SoundLink Home Bluetooth Speaker
受賞理由
洗練されたアルミボディとファブリック製グリルで構成された、高音質ポータブルスピーカーに対して
DENON
AH-C500W / AH-C840NCW
受賞理由
フリーエッジ構造のドライバーを搭載、徹底的に音質にこだわった完全ワイヤレスイヤホンに対して
DUNU
CONCEPT R
受賞理由
フルディスクリートのR2R DACを搭載、80年代レトロデザインと高音質を融合させたポータブルCDプレーヤーに対して
EDIFIER
NeoBuds Planar
受賞理由
独自開発の平面磁界駆動型ドライバーを採用した、ノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホンに対して
ELECOM
DE-C55L-9000 / EC-C27LBK
受賞理由
従来品と比べて発火の危険性が低い、ナトリウムイオン電池を採用したモバイルバッテリーの商品化に対して
FIIO
JM21
受賞理由
デュアル構成のDACとアンプを内蔵した、 入門者向けのポータブルデジタルオーディオプレーヤーに対して
FIIO
RR11
受賞理由
スクロールホイールを採用した、アナログ感覚溢れるポータブルFMラジオの商品化に対して
FINAL
KDT3000
受賞理由
付属のブームマイクとAIノイズリダクションで通話性能にこだわった、オープンイヤー型イヤホンの商品企画に対して
FINAL
S3000
受賞理由
BAドライバーのポテンシャルを引き出す、新設計「ファンネルノズル」を採用した有線イヤホンに対して
HAKU
HTT-1100 / HAKUshin
受賞理由
レコード再生の裾野を広げる、コスパに優れたアナログレコードプレーヤーとフォノ内蔵ポータブルアンプに対して
HAMAKEN WORKS
JOVYモバイルバッテリー
受賞理由
強い衝撃を与えても燃えない準固体電池を採用した、次世代モバイルバッテリーの開発に対して
HIFIMAN
ISVARNA
受賞理由
平面磁界駆動型とダイナミック型、2つのドライバーの位相差を感じさせずに搭載したセミオープン型ヘッドホンに対して
IBASSO AUDIO
Nunchaku
受賞理由
「Tube(真空管)モード」と「Class ABモード」の2種類のサウンドモードを搭載した、高品位ポータブルDACアンプに対して
IFI AUDIO
iDSD Valkyrie
受賞理由
独自の音響技術を詰め込んだ、ブランド最高峰となるDAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプの商品企画に対して
LEWITT
RAY
受賞理由
発話者との距離に応じて音量や音質をコントロールする、新世代のコンデンサーマイクに対して
MEZE AUDIO
POET
受賞理由
上位機から平面磁界駆動型ドライバー「MV6」を継承、美しいスタイリングに纏めた開放型ヘッドホンに対して
MUSIC LIFE
AeroBull XS1 / HD1
受賞理由
フレンチブルドックの外観に2.1chスピーカーを搭載した、Bluetoothスピーカーの商品企画に対して
NICEHCK
NX8 Special Edition
受賞理由
サウンドチューニングからオプション品まで、日本向けに設計された有線イヤホンの商品企画に対して
NIPO
A100
受賞理由
パーツ選定からノイズ対策、クロック処理まで音質を追求した、スマホに最適なMagSafe搭載ポータブルアンプに対して
NTTコノキューデバイス
MiRZA (XRD-T01)
受賞理由
バッテリー込みで約125g、対応スマホとワイヤレス接続できる、国産XRスマートグラスに対して
NWM
nwm Go
受賞理由
耳をふさがないのに音漏れが少ない、アウトドアに最適なネックバンド式オープンイヤー型イヤホンに対して
PLAUD AI
PLAUD NotePin
受賞理由
高精度の文字起こし、AI要約を可能にする、コンパクトなクリップ式ボイスレコーダーに対して
PHILIPS
TAH2000
受賞理由
フィリップス100周年記念シリーズ、レトロでおしゃれなワイヤレスミニヘッドホンに対して
SHANLING
EC ZERO T
受賞理由
真空管とR2R DACを搭載、Bluetooth送信機能も備えた高音質ポータブルCDプレーヤーに対して
SOUNDCORE BY ANKER
Soundcore P41i
受賞理由
モバイルバッテリーの機能を融合させた、ユニークな完全ワイヤレスイヤホンに対して
SOUNDFUN
ミライスピーカーシリーズ
受賞理由
言葉の聞こえ方の明瞭度を上げる、曲面振動板スピーカーを採用した商品企画に対して
TOPPING
DX5 II
受賞理由
フルバランス構成でDAC「ES9039Q2M」をデュアル搭載、コスパに優れた据え置き型ヘッドホンアンプに対して
VICTOR
SP-WS04BT
受賞理由
外装にウッドを採用しながら防水性能を備えたBluetoothスピーカーに対して
XREAL
XREAL One
受賞理由
独自開発のX1チップを搭載、ボーズによるサウンドチューニングを施したARスマートグラスの開発に対して
鹿島建設
OPSODIS 1
受賞理由
バイノーラルの原理を応用した、パーソナルサイズの立体音響スピーカーの商品化に対して