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“ヒットモデルはここから生まれる” 本賞は映像とサウンドを中心としたホームエンターテインメント発展のために1984年に「ビデオグランプリ」という名称でスタート。その後「ビジュアルグランプリ」として長年にわたって業界の発展に寄与してきました。 そして、従来以上に幅広いジャンルを取り扱うようになった本賞はより汎用性が高まり、2012年から「VGP」として新たなスタートを切りました。「ビジュアル」「AV」という枠だけにとらわれず、ネットワークや映像周辺機器、そしてヘッドホンといった市場拡大を続ける分野の販売貢献にも積極的に関わっていきます。この賞の選考結果はユーザーにとっての製品選びの指針となるとともに、実際の販売現場に対して大きな影響を持った賞としての評価を獲得しています。国産製品・海外製品を問わず、日本国内において発売されている幅広い製品を対象として、優れた性能と技術・コンセプトを具現した優秀モデルを選出いたします。 以下の要素を満たすものを選考対象といたします。
●ディスプレイ製品 4Kテレビ(80型以上)、4Kテレビ(70型以上80型未満)、4Kテレビ(60型以上70型未満)、4Kテレビ(60型未満)、薄型テレビ(70型以上)、薄型テレビ(60型以上70型未満)、薄型テレビ(55型以上60型未満)、薄型テレビ(50型以上55型未満)、薄型テレビ(45型以上50型未満)、薄型テレビ(42型以上45型未満)、薄型テレビ(40型以上42型未満)、薄型テレビ(35型以上40型未満)、薄型テレビ(30型以上35型未満)、薄型テレビ(30型未満)、録画テレビ、ネットワーク/スマートテレビ、3Dテレビ、ヘッドマウントディスプレイ、その他のテレビ/ディスプレイ、テレビパソコン ●PC/タブレット/ミュージックプレーヤー/関連製品 ポータブルミュージックプレーヤー、スマホ/タブレット用アプリ(プレーヤー用途)、スマホ/タブレット用アプリ(操作用途)、スマホ/タブレット用アプリ(操作用途) ●ホームシアター製品 プロジェクター(100万円以上)、プロジェクター(80万円以上)、プロジェクター(50万円以上80万円未満)、プロジェクター(30万円以上50万円未満)、プロジェクター(10万円以上30万円未満)、プロジェクター(10万円未満)、DLPプロジェクター、3Dプロジェクター、ワイヤレス/モバイルプロジェクター、スクリーン ●レコーダー/プレーヤー製品 BDプレーヤー(10万円以上)、BDプレーヤー(10万円未満)、ビデオレコーダー(40万円以上)、ビデオレコーダー(20万円以上40万円未満)、ビデオレコーダー(12万円以上20万円未満)、ビデオレコーダー(8万円以上12万円未満)、ビデオレコーダー(5万円以上8万円未満)、ビデオレコーダー(5万円未満)、その他ビデオレコーダー ●デジタルビデオカメラ製品 スタンダードタイプ(30万円以上)、スタンダードタイプ(12万円以上)、スタンダードタイプ(10万円以上12万円未満)、スタンダードタイプ(8万円以上10万円未満)、スタンダードタイプ(5万円以上8万円未満)、スタンダードタイプ(5万円未満)、ネットワーク対応デジタルビデオカメラ、アクションカメラ ●ホームシアターサウンド製品 AVアンプ(30万円以上)、AVアンプ(20万円以上30万円未満)、AVアンプ(15万円以上20万円未満)、AVアンプ(10万円以上15万円未満)、AVアンプ(7万円以上10万円未満)、AVアンプ(7万円未満)、AVアンプ(スリム/コンパクト)、AVプリアンプ、マルチチャンネルパワーアンプ、センタースピーカー、サブウーファー ●TV/シアターサウンド製品 ホームシアターシステム(フロントサラウンドタイプ5万円以上)、ホームシアターシステム(フロントサラウンドタイプ5万円以下)、ホームシアターシステム(マルチサラウンドタイプ5万円以上)、ホームシアターシステム(マルチサラウンドタイプ5万円以下)、サウンドバータイプTV用オーディオ(10万円以上)、サウンドバータイプTV用オーディオ(5万円以上10万円未満)、サウンドバータイプTV用オーディオ(5万円未満)、ラックタイプ/台座タイプTV用オーディオ ●メディア製品 BD、DVD、SD(SDHC、SDXC含む)、その他メディア(CD、SSD、USB、iVDR、外付けHDD等) ●デジタルオーディオプレーヤー製品 CD/SACDプレーヤー(50万円以上)、CD/SACDプレーヤー(30万円以上50万円未満)、CD/SACDプレーヤー(10万円以上30万円未満)、CD/SACDプレーヤー(10万円未満)、DAC/DDC(20万円以上)、DAC/DDC(10万円以上20万円未満)、DAC/DDC(5万円以上10万円未満)、DAC/DDC(5万円未満)、ネットワークオーディオプレーヤー(10万円以上)、ネットワークオーディオプレーヤー(10万円以下) ●システムオーディオ/ハイコンポ製品 システムオーディオ/ハイコンポ(20万円以上)、システムオーディオ/ハイコンポ(10万円以上20万円未満)、システムオーディオ/ハイコンポ(7万円以上10万円未満)、システムオーディオ/ハイコンポ(5万円以上7万円未満)、システムオーディオ/ハイコンポ(5万円未満)、ドックスピーカー(5万円以上)、ドックスピーカー(5万円未満)、bluetoothスピーカー(2.5万円以上)、bluetoothスピーカー(1.5万円以上2.5万円未満)、bluetoothスピーカー(1.5万円未満)、AirPlay対応スピーカー、その他ワイヤレススピーカー、アクティブスピーカー(ペア3万円以上)、アクティブスピーカー(ペア1万円以上3万円未満)、アクティブスピーカー(ペア1万円未満) ●スピーカーシステム製品 スピーカーシステム(ペア100万円以上)、スピーカーシステム(ペア50万円以上100万円未満)、スピーカーシステム(ペア30万円以上50万円未満)、スピーカーシステム(ペア10万円以上30万円未満)、スピーカーシステム(ペア8万円以上10万円未満)、スピーカーシステム(ペア5万円以上8万円未満)、スピーカーシステム(ペア5万円未満)、サラウンドスピーカーパッケージ ●オーディオアンプ製品 プリメインアンプ(50万円以上)、プリメインアンプ(20万円以上50万円未満)、プリメインアンプ(10万円以上20万円未満)、プリメインアンプ(5万円以上10万円未満)、プリメインアンプ(5万円未満)、プリアンプ、パワーアンプ ●ヘッドホン製品 インナーイヤー型ヘッドホン(10万円以上)、インナーイヤー型ヘッドホン(5万円以上10万円未満)、インナーイヤー型ヘッドホン(3万円以上5万円未満)、インナーイヤー型ヘッドホン(2万円以上3万円未満)、インナーイヤー型ヘッドホン(1万円以上2万円未満)、インナーイヤー型ヘッドホン(5,000円以上1万円未満)、インナーイヤー型ヘッドホン(5,000円未満)、オーバーヘッド型ヘッドホン(10万円以上)、オーバーヘッド型ヘッドホン(5万円以上10万円未満)、オーバーヘッド型ヘッドホン(3万円以上5万円未満)、オーバーヘッド型ヘッドホン(2万円以上3万円未満)、オーバーヘッド型ヘッドホン(1万円以上2万円未満)、オーバーヘッド型ヘッドホン(1万円未満)、ノイズキャンセリングヘッドホン、サラウンドヘッドホン、bluetoothヘッドホン(3万円以上5万円未満)、bluetoothヘッドホン(3万円未満)、ヘッドホンアンプ(据え置きタイプ・20万円以上)、ヘッドホンアンプ(据え置きタイプ・10万円以上20万円未満)、ヘッドホンアンプ(据え置きタイプ・5万円以上10万円未満)、ヘッドホンアンプ(据え置きタイプ・5万円未満)、ヘッドホンアンプ(ポータブルタイプ・3万円以上)、ヘッドホンアンプ(ポータブルタイプ・3万円未満)、ヘッドホン用リケーブル ●USBオーディオ USB-DAC(20万円以上)、USB-DAC(5万円以上20万円未満)、USB-DAC(5万円未満)、USB入力搭載ヘッドホンアンプ(5万円以上)、USB入力搭載ヘッドホンアンプ(5万円未満)、USB入力搭載プリメインアンプ(10万円以上)、USB入力搭載プリメインアンプ(10万円未満)、USBオーディオインターフェイス ●ケーブル製品 HDMIケーブル(2万円以上/1.0m)、HDMIケーブル(2万円未満/1.0m)、インターコネクトケーブル、スピーカーケーブル、同軸/光デジタルケーブル、USBケーブル(3万円以上)、USBケーブル(3万円未満)、LANケーブル ●電源関連製品 電源ケーブル、電源タップ/ボックス、クリーン電源システム ●その他アクセサリー ルームチューニング製品、スピーカースタンド、ラック、オーディオボード、インシュレーター、その他アクセサリー 分野別授与製品の選考後に下記の賞をさらに選考いたします。 ●総合金賞 ●特別賞 ●批評家大賞 ●金賞(各ジャンル/カテゴリーごとに選考いたします。) ●受賞(同上) 全国有力販売店による投票、審査員投票、および合議により、各分野のノミネート製品を決定。その後ジャンルごとに審査を行い、それぞれの優秀モデルに各賞を授与いたします。 TV/ホームシアターサウンドシステム、システムオーディオ/ハイコンポ製品、ヘッドホン/ヘッドホン関連製品、USBオーディオは、専門部会である“ライフスタイルAV分科会”で審議されるカテゴリーです。
ライフスタイルAV分科会は、ヘッドホン/イヤホン、USBオーディオ、ヘッドホンアンプ、ワイヤレスオーディオ、システムオーディオ、ホームシアターシステム、アクティブスピーカーなどのジャンルについて、専門部会として審査を行います。その結果を本審査会で審査・承認します。 弊社媒体などでの発表予定は以下の通りです。
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