PANASONIC
新世代4Kビエラ(MZ/MX/MRシリーズ)&ディーガ(4X/4Tシリーズ)
高画質・高音質を追求した新世代4Kテレビと、スマホとの親和性を高めた4Kレコーダー群に対して
大きな買い物をするとき、消費者は大いに迷うもの。テレビでいえば、OLEDかminiLEDか、インチ数、録画環境...そしてメーカーの総合力、技術的な蓄積です。新世代4Kビエラ MZ/MX/MRシリーズは、まさにその「総合力と蓄積」、マイクロレンズOLEDと360度立体音響の「MZ2500」、miniLED搭載「MX950」など、新たな機能はもちろん旧モデルから継承・改良された高画質・高音質技術が高く評価されました。ディーガ4X/4Tシリーズもまた然り。スマホ連携など新機能を取り入れつつ、長年培われた高画質技術・動画圧縮技術が賞選定の決め手となりました。
VGP審査員 海上 忍

LG ELECTRONICS
OLED TVシリーズ(Z3/G3/C3)
発売10周年を迎え、より多彩なニーズに対応する幅広いラインアップを備えた、有機ELテレビシリーズに対して
2023年はLGの有機ELテレビ10周年にあたります。その歩みのなかで有機ELは高画質の薄型テレビとして日本市場にも定着しています。OLED evoパネルを採用し42V型から83V型まで実に多彩なラインアップを誇るC3シリーズ、MLA(マイクロレンズアレイ)技術による有機ELの圧倒的な高輝度化により最高画質へと突き進むG3シリーズ、8K大画面の価値を示したZ3シリーズと、有機ELテレビと豊富なバリエーションを提供。最新の2023 LG OLED TVは、LGが今後とも有機ELテレビのテクノロジーリーダーとして、存在感を発揮し続ける事を証明したモデル群なのです。
VGP審査員 折原一也

SHARP
FS1ライン
第2世代の量子ドット有機ELパネルを搭載、色再現性に優れた4K有機ELテレビシリーズに対して
有機ELパネル「QD-OLED」。物理フィルターに代えてノーベル化学賞で話題になった量子ドットで波長変換し、RGBの三波長の画素で描画します。色純度が高く色域が広いことが特長。その反面、もう一つの有機ELパネル「W-OLED」方式に比べて、暗部階調の整合性が課題でしたが、シャープ技術陣は、パネル駆動回路クライマックスドライブと放熱構造クールダウンシールドⅡで明部から暗部までむらなく階調が整い、広色域かつ色純度の高いバランスに優れた有機ELテレビが誕生しました。審査員の満票を集めての受賞です。
VGP審査委員長 大橋伸太郎

BOWERS & WILKINS
600 S3シリーズ
新開発チタニウム・ドーム・トゥイーターを搭載した、スタンダードクラスのスピーカーシリーズに対して
BOWERS & WILKINSは、正確無比な原音再生に徹する800系、音楽美の表出に重点を置く700系、幅広い音楽愛好者のための600系と性格付けすることができます。第三世代に発展した600S3は、解像度の高いチタニウムドームトゥイーターを新たに搭載。800 Signature用に開発されたパターンの美しいグリルメッシュを併せて導入し、音の透過性能が向上。スピーカーターミナルも新700系に倣って改良されました。フロア型、ブックシェルフ型、センター全てがラインアップされており、彼らの音の世界への招待状といえます。
VGP審査委員長 大橋伸太郎

TVS REGZA
100Z970M
レグザ史上最大、圧倒的な大画面と高画質技術、タイムシフトマシンでかつてない映像体験を実現する、4K液晶テレビに対して
超大画面に憧れる方は多いでしょう。100型級は過去にも存在しましたが、2023年は技術の進歩により、遂に価格帯と消費電力の両面で、一般的な家庭でも現実的な製品が登場しました。中でも「100Z970M」は、言い訳の無い「100型」の4Kテレビで、最新のMini LEDバックライトと量子ドット技術により、明るく色鮮やか。また、独自の映像エンジン「レグザエンジンZRα」が画面サイズに相応しい立体的な高画質を実現。壁一面のような超大画面映像がもたらす没入感は新時代を予感させ、技術と提案性を高く評価しました。
VGP審査副委員長 鴻池賢三

TECHNICS
SL-1200GR2
新開発のモーター制御技術「ΔΣ(デルタシグマ)-Drive」を搭載したレコードプレーヤーに対して
コギングを追放した「SL-1200GR」の回転制御をさらに高めるべく、「SL-1200GR2」では新モーター駆動技術「ΔΣ-Drive」を搭載しました。1ビットデジタルアンプで実績のある技術で、高精度なPWM生成技術で低歪みの駆動信号を得て、測定限界以下のモーターの回転ムラや微振動を抑えることができます。このΔΣ-Driveで音像定位が向上し、にじみのない楽音描写と広々とした音場表現を掌中にしました。音質上の成果と、ΔΣ変換制御をグランドクラスの本機に先陣を切って搭載したテクニクスの卓見に対して、批評家大賞が贈られました。
VGP審査委員長 大橋伸太郎

MARANTZ
CD50n
HDMI/ARC回路の高音質化技術を搭載したCDプレーヤーに対して
音質を重視するピュアオーディオの世界にも新しい潮流が。「CD50n」はステレオコンポーネントの基本の一つといえるCDプレーヤーに、各種ストリーミングサービスにも対応したネットワーク音楽再生機能のみならず、TVとの親和性が高いHDMI ARC音声入力機能を備えた多機能ソース機器です。今やコンテンツはストリーミングビデオも主要の一つとなり、より良い音で楽しみたいという方も多いはず。「CD50n」があれば、ありとあらゆるコンテンツをマランツ最新のピュアさを極めた高音質で楽しむことができるでしょう。
VGP審査副委員長 鴻池賢三

YAMAHA
R-N1000A
ヤマハ独自の自動音場補正機能「YPAO」を採用した、HDMI搭載プリメインアンプに対して
ストリーミング時代のホームオーディオの主流をうかがう存在がネットワークレシーバー。昨期、ヤマハが「R-N2000A」で提示したハイレゾからアナログレコードまで高品位再生できるほか、テレビと接続できるARC端子まで備えるユニバーサル性を引き継ぎ、DAC変更やアナログレベルメーターの廃止等で求めやすい価格を実現。アンプ出力は逆に使いやすく向上、ヤマハの魅力、自動音場補正機能「YPAO」はR-N2000Aと同等のものが奢られています。時代が待望したホームオーディオ像を提示したことに対して特別賞が贈られました。
VGP審査委員長 大橋伸太郎

JBL
SOUNDGEAR SENSE
オープンイヤースタイルながら、周囲への音漏れ低減と充実の低音再生を実現した完全ワイヤレスイヤホンに対して
今季エントリー製品で、モデル数と質の両面で特に目立ったのが、耳に装着するスピーカーともいえる、オープンタイプのヘッドホンです。そうした注目ジャンルの中でも、ひと際輝きをみせたのが「JBL SOUNDGEAR SENSE」。JBLならではのパワフルな高音質に加え、角度調整が可能で水平方向にもスウィングするハンガー構造により、音質面でベストポジションが得られ、また、着脱が容易なのも魅力です。独自技術により音漏れが低く抑えられているのも特長で、利用シーンの広がりが期待できる点も評価されました。
VGP審査副委員長 鴻池賢三

HISENSE
A6Kシリーズ

デジタル放送からネット動画まで高画質で楽しめる、コスパと使い勝手に優れた4K液晶テレビシリーズに対して
BENQ
Xシリーズ

ゲーミングに最適化、高速応答性と迫力のサウンドを追求した、4Kプロジェクターシリーズに対して
DENON
AVR-X1800H

ドルビーアトモス環境をより身近にする、7chディスクリートパワーアンプを搭載したAVアンプに対して
ELITE SCREENS
クイックフレーム

気軽に持ち運びができる、ポータブルスクリーンの商品企画に対して
EPSON
EH-LS650

明るくナチュラルな色表現と、ライフスタイルに寄り添う機能を追求した、4K超短焦点プロジェクターに対して
PIONEER
VSA-LX805

自動音場補正機能「MCACC Pro」と「Dirac Live」を搭載した、プレミアムクラスのAVアンプに対して
TCL
98C955

先進的な量子ドット技術とminiLEDバックライトにより、圧倒的な大画面と高画質を両立させた、チューナーレス4K液晶テレビに対して
XGIMI
HORIZON Ultra

世界初ドルビービジョンに対応、独創のデュアルライトテクノロジーを搭載した4Kプロジェクターに対して
BOSE
Bose QuietComfort Ultra Earbuds

圧倒的なノイズキャンセリング性能と、空間オーディオ対応を実現した完全ワイヤレスイヤホンに対して
AUSTRIAN AUDIO
The Composer

全高調波歪率を極限まで低減させた、プレミアムクラスの開放型ヘッドホンに対して
SHURE
AONIC 50(第2世代)

Snapdragon Soundテクノロジーに対応した、高性能ノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホンに対して
IBASSO AUDIO
DC-Elite

ROHMのプレミアムオーディオDAC「BD34301EKV」を搭載した、高品位ポータブルDACアンプに対して
EDIFIER
QR65

ハーフミラーとLEDによる個性的なルックスで、ハイレゾワイヤレス接続に対応したBluetoothスピーカーに対して
DENON
RCD-N12

HDMI ARCに対応、コンパクトながら音楽もテレビの音も高音質で楽しめるネットワークCDレシーバーに対して
BENQ
GV31

壁面や天井にかんたんに大画面を投写できる、Netflix対応Android TV搭載フルHDプロジェクターに対して
XREAL
Air 2 Pro/Air 2

0.55インチMicro-OLEDパネルを搭載、高画質かつ軽快な装着性を実現したARグラスに対して
SENNHEISER
AMBEO Soundbar | Mini

立体音響技術「AMBEO」を搭載、ルームキャリブレーションができるコンパクトなサウンドバーに対して
PANASONIC
SC-GNW10

4つのスピーカーで圧倒的な没入感をもたらす、ワイヤレス仕様のゲーミングネックスピーカーに対して
AVIOT
TE-I3

ジュエリーのような美しいデザインとバランスの取れたサウンドを実現した、完全ワイヤレスイヤホンに対して
XGIMI
HORIZON Ultra

世界で初めてドルビービジョンに対応した、Android TV搭載4Kプロジェクターに対して
DOLBY/JABRA
ドルビーヘッドトラッキング/Jabra Elite10

イヤホン向けの新しい空間サウンド技術と、その実装に対して
SOUNDPEATS
Air 4 Pro/Air 4

aptX Losslessに対応した、大口径ダイナミック型ドライバー搭載完全ワイヤレスイヤホンに対して
GLIDIC
HF-6000

心地よい装着性を追求した、コンパクトなオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホンに対して
REB
GEAR01

ヘッドトラッキングモード搭載、先進のオーディオ技術を盛り込んだノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホンに対して
DYSON
DysonZone™空気清浄ヘッドホン

着脱できるトラベルシールドを搭載、澄んだ空気と共に音楽を届ける革新的なヘッドホンに対して
JBL
4329P

JBL独自のHDIホーンやコンプレッションドライバーを搭載した、パワードスタジオモニターに対して
MARANTZ
MODEL 50

クラス最大級のトロイダルトランスや電源回路を備えた、アナログプリメインアンプに対して
DENON
DP-3000NE

デノン伝統のトーンアーム技術等を再構築して高音質を実現したレコードプレーヤーに対して
DENON
DNP-2000NE

心地よいサウンドと優れた操作性を備えた、新定番ネットワークオーディオプレーヤーに対して
AURA
VA40 Rebirth

ブランド創業35周年を記念して企画されたスタイリッシュなプリメインアンプに対して
連続金賞を3年間実現!
「殿堂入り」は、VGPアワードにおいて3年間連続(6期連続)で部門金賞を獲得したモデルを対象に、審査会での審議をもって授与されます。
AVIOT
WE-BD21d-pnk

ECLIPSE
TD316SWMK2/TD307THMK3/TD307MK3

KEF
KC62

PANASONIC
SC-PMX900

SPL
Phonitor xシリーズ/Phonitor seシリーズ

TEAC
AP-505/UD-701N
※今期に「殿堂入り」を授与したモデルは、来期の部門賞では審査対象外となります。
ALADDIN X/XGIMI
デュアルライトテクノロジー
受賞理由
高輝度と広色域を両立させた、プロジェクターの新しい光源技術に対して
AIM
LS-Aシリーズ
受賞理由
8K/48Gbps伝送に対応した、光HDMIケーブルの開発に対して
DTS
DTS30周年
受賞理由
より臨場感あふれるオーディオビジュアル体験のため、サラウンド技術の進化に寄与する取り組みに対して
FOCAL
Vestiaシリーズ
受賞理由
インテリアに溶け込むデザインと、独自開発の高性能ドライバーで構成されたスピーカーシリーズに対して
JMGO
N1 Ultra
受賞理由
ファームウェアアップデートによって画質向上を実現した取り組みに対して
KRIPTON
PB-750
受賞理由
フィルター3回路構成にステンレスのコンセントパネルを採用した、高品位電源ボックスに対して
LOTUS/KEF
ELETRE
受賞理由
KEFとの共同開発による、ドルビーアトモス対応カーオーディオシステムの実装に対して
DIRAC/ONKYO/PIONEER
Dirac Live Bass Control
受賞理由
低音の精度を高めるため、サブウーファーだけでなくスピーカーをまとめて最適化する音響技術に対して
PANASONIC
MR770シリーズ
受賞理由
ドラマ1クール自動録画など、ディーガの機能も盛り込んだレコーダー一体型テレビの商品企画に対して
PANASONIC
ディーガ倍速再生
受賞理由
効率的に録画番組を視聴できる「早見再生2.0倍速」対応に対して
SAEC
PL-4400MM
受賞理由
導体にPC-TripleC、メガネ型コネクターを採用した高品位電源ケーブルに対して
TVS REGZA
M550Mシリーズ
受賞理由
省エネ性能を追求した、スタンダード4K液晶テレビシリーズに対して
VICTOR
第2世代Frame Adapt HDR
受賞理由
トーンカーブを最適化して、高輝度部分の白飛びを抑える画質アップデートに対して
東宝
すずめの戸締まり Blu-ray コレクターズ・エディション4K Ultra HD Blu-ray 同梱5枚組(初回生産限定)
受賞理由
新海誠作品初のシネマスコープサイズで収録された、美しい4K/HDR映像の商品化に対して
BOWERS & WILKINS
600 S3シリーズ
受賞理由
新しいチューブ・ローディング・システムを搭載した、チタニウム・ドーム・トゥイーターの開発に対して
DENON
DRA-900H
受賞理由
ネットワークオーディオ機能HEOSに対応した、デノン初となるHDMI搭載プリメインアンプに対して
FERRUM AUDIO
WANDLA
受賞理由
専用設計のデジタルフィルターを搭載した高性能フラグシップDACの開発に対して
FIDATA
HFAS2-X40
受賞理由
RoonCoreとストリーマーの機能を両立させた、新世代ハイエンドミュージックサーバーに対して
GE3
超高速仮想アース・要石625
受賞理由
アースの効果を持つ装置として設計された、個性的なオーディオアクセサリーに対して
JBL
Classic Components(SA550/CD350/MP350/TT350)
受賞理由
レトロなスタイルに先進の高音質技術を盛り込んだ、才色兼備のオーディオコンポーネント群に対して
KRIPTON
SC-HR2020/2M Y-B
受賞理由
端子付きバイワイヤリング・スピーカーケーブルの商品企画に対して
LUXMAN
NT-07
受賞理由
さまざまなデジタル音源を高品位で再生できる、HDMI入力搭載ネットワークトランスポートに対して
MARANTZ
STEREO 70s
受賞理由
スリムな筐体ながらHDAM-SA2回路など高音質技術を盛り込んだ、HDMI搭載プリメインアンプに対して
MUTEC
REF10 NANO
受賞理由
超低位相ノイズのOCXOを搭載した、プロクオリティの高性能クロックジェネレーターに対して
OYAIDE
NRF-005T
受賞理由
旭化成「PULSHUT(パルシャット)®」を採用した、非磁性体ノイズ抑制テープに対して
TEAC
PD-505T
受賞理由
専用設計のCDドライブを搭載、10MHz外部クロック入力などを採用した高品位CDトランスポートに対して
TECHNICS
ΔΣ(デルタシグマ)-Drive
受賞理由
回転精度を高めてプラッターの振動を低減、音像定位を向上させるモーター駆動技術に対して
VICOUSTICS
Cinema VMTシリーズ
受賞理由
サステナブルな素材で優れた吸音性能とデザイン性を両立させた音響調整パネルに対して
ユニバーサルミュージック
「The Original Source Series」
受賞理由
ドイツ・グラモフォン創立125周年記念・4chアナログマスター使用の完全ピュアアナログカッティングLPに対して
ASMOLA
ASMOLA
受賞理由
バイノーラル信号処理を応用したパーソナライズ機能で聴覚を拡張する、新しいヒアリングデバイスに対して
NTT SONORITY
LinkShell
受賞理由
NTTの特許技術「インテリジェントマイク」搭載、必要な声だけを届けるビームマイクスピーカーに対して
ALADDIN X
Aladdin Marca
受賞理由
独自技術による優れた設置性と美しいデザインを備えた、フルHD超短焦点プロジェクターに対して
ASTELL&KERN
A&futura SE300
受賞理由
ディスクリート構成のR2R DACと独自開発FPGA、新世代アンプを搭載したポータブルオーディオプレーヤーに対して
AUDIO-TECHNICA
ATH-TWX7
受賞理由
ライフスタイルに寄り添う、実用性に優れたノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホンに対して
AVIOT
PS-F500
受賞理由
ポータブル電源の普及を後押しする、365日24時間カスタマーサポートと回収サービスに対して
BENQ
X300G
受賞理由
持ち運びしやすい小型サイズで、ゲーム向けに最適化したオーディオビジュアル性能を盛り込んだプロジェクターに対して
BLACKMAGIC DESIGN
Blackmagic Camera
受賞理由
デジタルフィルムカメラのコントロールと画像処理機能をiPhoneで実現するアプリケーションの開発に対して
BOSE
Bose QuietComfort Ultra Headphones
受賞理由
新しい空間オーディオ技術を搭載した、プレミアムクラスのノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホンに対して
BOWERS & WILKINS
Px7 S2e
受賞理由
美しいデザインと卓越したサウンドパフォーマンスを備えたノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホンに対して
HIFIMAN
SVANAR WIRELESS LE
受賞理由
HYMALAYA R2R DACとトポロジー振動板で高音質を追求した、ノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホンに対して
HUAWEI
HUAWEI FreeBuds Pro 3
受賞理由
デュアルドライバー搭載、さらにコンパクトかつ高性能になったノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホンに対して
IBASSO AUDIO
DX260
受賞理由
合計8基のDACチップで構成される新しいDAC回路を備えた、ポータブルオーディオプレーヤーに対して
JBL
BAR 800
受賞理由
完全ワイヤレスで利用できる、着脱式のリアスピーカーを一体化させたドルビーアトモス対応サウンドバーに対して
JPRIDE
model i ANC
受賞理由
お好みのサウンドチューニングを追求できる、新しい発想を持つ完全ワイヤレスイヤホンに対して
KRIPTON
IS-HR10
受賞理由
デスクトップ向けの小型コンポーネントにも最適なインシュレーターに対して
LINKSYS
Velop Mesh WiFi
受賞理由
スマホアプリで簡単に設定・管理できる、メッシュWiFiシステムに対して
META
Meta Quest 3
受賞理由
MR/VRエンターテインメントを高画質で手軽に体験できるウェアラブルデバイスの開発に対して
LUXUARY & PRECISION
W4
受賞理由
歪みが少なく、広いダイナミックレンジと高出力を実現する、独自開発LP5108DACチップを搭載したポータブルDACに対して
NOBUNAGA LABS
鶯 (うぐいす)
受賞理由
ケーブルを着脱できる、アルミ筐体と大口径15.4mmドライバーを採用したインナーイヤー型ヘッドホンに対して
OLADANCE
Oladance OWS Pro
受賞理由
最先端のオーディオ技術を結集させた、イノベーションに満ちたオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホンに対して
ONIX
Miracle
受賞理由
プレーヤー、DACアンプ、電源ユニット、3つのプロダクトで構成されたオーディオコンポーネントの商品企画に対して
SHANLING
EC3
受賞理由
Bluetoothレシーバー機能を搭載した、トップローディング式のコンパクトCDプレーヤーに対して
SKULLCANDY
CRUSHER ANC 2
受賞理由
ノイズキャンセリングやパーソナライズ機能が進化した、振動するヘッドホンに対して
SUNEAST
SE-ACシリーズ
受賞理由
温度上昇の抑制など、安全性に配慮しつつコスパにも優れた日本企画のAC充電器シリーズに対して。
UGREEN
Nexode RGシリーズ
受賞理由
ディスプレイに表示された表情で直感的に充電状況がわかる、ロボット型デザインの充電器に対して
VICTOR
EX-DM10
受賞理由
設置しやすいコンパクトなワンボックス仕様で、ウッドコーンの心地よい響きを提供するBluetooth搭載システムステレオに対して
VICTOR
EX-DUB1
受賞理由
声優ファンに向けて、音響監督監修のもと開発された「推し声オーディオ」の商品企画に対して
VICTOR
SP-WS02BT/SP-WM01BT
受賞理由
インテリアと美しく調和する、天然木のウッド調デザインを採用したポータブルBluetoothスピーカーに対して