特別賞

映像音響部会
総合金賞

  • PANASONIC

    新世代4Kビエラ(MZ/MX/MRシリーズ)&ディーガ(4X/4Tシリーズ)

  • 新世代4Kビエラ(MZ/MX/MRシリーズ)&ディーガ(4X/4Tシリーズ)
  • 受賞理由
  • 高画質・高音質を追求した新世代4Kテレビと、スマホとの親和性を高めた4Kレコーダー群に対して

ココがポイント!
  • 大きな買い物をするとき、消費者は大いに迷うもの。テレビでいえば、OLEDかminiLEDか、インチ数、録画環境...そしてメーカーの総合力、技術的な蓄積です。新世代4Kビエラ MZ/MX/MRシリーズは、まさにその「総合力と蓄積」、マイクロレンズOLEDと360度立体音響の「MZ2500」、miniLED搭載「MX950」など、新たな機能はもちろん旧モデルから継承・改良された高画質・高音質技術が高く評価されました。ディーガ4X/4Tシリーズもまた然り。スマホ連携など新機能を取り入れつつ、長年培われた高画質技術・動画圧縮技術が賞選定の決め手となりました。

    VGP審査員 海上 忍

  • 海上 忍
  • LG ELECTRONICS

    OLED TVシリーズ(Z3/G3/C3)

  • OLED TVシリーズ(Z3/G3/C3)
  • 受賞理由
  • 発売10周年を迎え、より多彩なニーズに対応する幅広いラインアップを備えた、有機ELテレビシリーズに対して

ココがポイント!
  • 2023年はLGの有機ELテレビ10周年にあたります。その歩みのなかで有機ELは高画質の薄型テレビとして日本市場にも定着しています。OLED evoパネルを採用し42V型から83V型まで実に多彩なラインアップを誇るC3シリーズ、MLA(マイクロレンズアレイ)技術による有機ELの圧倒的な高輝度化により最高画質へと突き進むG3シリーズ、8K大画面の価値を示したZ3シリーズと、有機ELテレビと豊富なバリエーションを提供。最新の2023 LG OLED TVは、LGが今後とも有機ELテレビのテクノロジーリーダーとして、存在感を発揮し続ける事を証明したモデル群なのです。

    VGP審査員 折原一也

  • 折原一也

映像音響部会
批評家大賞

  • SHARP

    FS1ライン

  • VRDS-701
  • 受賞理由
  • 第2世代の量子ドット有機ELパネルを搭載、色再現性に優れた4K有機ELテレビシリーズに対して

ココがポイント!
  • 有機ELパネル「QD-OLED」。物理フィルターに代えてノーベル化学賞で話題になった量子ドットで波長変換し、RGBの三波長の画素で描画します。色純度が高く色域が広いことが特長。その反面、もう一つの有機ELパネル「W-OLED」方式に比べて、暗部階調の整合性が課題でしたが、シャープ技術陣は、パネル駆動回路クライマックスドライブと放熱構造クールダウンシールドⅡで明部から暗部までむらなく階調が整い、広色域かつ色純度の高いバランスに優れた有機ELテレビが誕生しました。審査員の満票を集めての受賞です。

    VGP審査委員長 大橋伸太郎

  • 大橋伸太郎
  • BOWERS & WILKINS

    600 S3シリーズ

  • 600 S3シリーズ
  • 受賞理由
  • 新開発チタニウム・ドーム・トゥイーターを搭載した、スタンダードクラスのスピーカーシリーズに対して

ココがポイント!
  • BOWERS & WILKINSは、正確無比な原音再生に徹する800系、音楽美の表出に重点を置く700系、幅広い音楽愛好者のための600系と性格付けすることができます。第三世代に発展した600S3は、解像度の高いチタニウムドームトゥイーターを新たに搭載。800 Signature用に開発されたパターンの美しいグリルメッシュを併せて導入し、音の透過性能が向上。スピーカーターミナルも新700系に倣って改良されました。フロア型、ブックシェルフ型、センター全てがラインアップされており、彼らの音の世界への招待状といえます。

    VGP審査委員長 大橋伸太郎

  • 大橋伸太郎

映像音響部会
審査員特別賞

  • TVS REGZA

    100Z970M

  • 100Z970M
  • 受賞理由
  • レグザ史上最大、圧倒的な大画面と高画質技術、タイムシフトマシンでかつてない映像体験を実現する、4K液晶テレビに対して

ココがポイント!
  • 超大画面に憧れる方は多いでしょう。100型級は過去にも存在しましたが、2023年は技術の進歩により、遂に価格帯と消費電力の両面で、一般的な家庭でも現実的な製品が登場しました。中でも「100Z970M」は、言い訳の無い「100型」の4Kテレビで、最新のMini LEDバックライトと量子ドット技術により、明るく色鮮やか。また、独自の映像エンジン「レグザエンジンZRα」が画面サイズに相応しい立体的な高画質を実現。壁一面のような超大画面映像がもたらす没入感は新時代を予感させ、技術と提案性を高く評価しました。

    VGP審査副委員長 鴻池賢三

  • 鴻池賢三

ピュアオーディオ部会
批評家大賞

  • TECHNICS

    SL-1200GR2

  • SL-1200GR2
  • 受賞理由
  • 新開発のモーター制御技術「ΔΣ(デルタシグマ)-Drive」を搭載したレコードプレーヤーに対して

ココがポイント!
  • コギングを追放した「SL-1200GR」の回転制御をさらに高めるべく、「SL-1200GR2」では新モーター駆動技術「ΔΣ-Drive」を搭載しました。1ビットデジタルアンプで実績のある技術で、高精度なPWM生成技術で低歪みの駆動信号を得て、測定限界以下のモーターの回転ムラや微振動を抑えることができます。このΔΣ-Driveで音像定位が向上し、にじみのない楽音描写と広々とした音場表現を掌中にしました。音質上の成果と、ΔΣ変換制御をグランドクラスの本機に先陣を切って搭載したテクニクスの卓見に対して、批評家大賞が贈られました。

    VGP審査委員長 大橋伸太郎

  • 大橋伸太郎

ピュアオーディオ部会
審査員特別賞

  • MARANTZ

    CD50n

  • CD50n
  • 受賞理由
  • HDMI/ARC回路の高音質化技術を搭載したCDプレーヤーに対して

ココがポイント!
  • 音質を重視するピュアオーディオの世界にも新しい潮流が。「CD50n」はステレオコンポーネントの基本の一つといえるCDプレーヤーに、各種ストリーミングサービスにも対応したネットワーク音楽再生機能のみならず、TVとの親和性が高いHDMI ARC音声入力機能を備えた多機能ソース機器です。今やコンテンツはストリーミングビデオも主要の一つとなり、より良い音で楽しみたいという方も多いはず。「CD50n」があれば、ありとあらゆるコンテンツをマランツ最新のピュアさを極めた高音質で楽しむことができるでしょう。

    VGP審査副委員長 鴻池賢三

  • 鴻池賢三
  • YAMAHA

    R-N1000A

  • R-N1000A
  • 受賞理由
  • ヤマハ独自の自動音場補正機能「YPAO」を採用した、HDMI搭載プリメインアンプに対して

ココがポイント!
  • ストリーミング時代のホームオーディオの主流をうかがう存在がネットワークレシーバー。昨期、ヤマハが「R-N2000A」で提示したハイレゾからアナログレコードまで高品位再生できるほか、テレビと接続できるARC端子まで備えるユニバーサル性を引き継ぎ、DAC変更やアナログレベルメーターの廃止等で求めやすい価格を実現。アンプ出力は逆に使いやすく向上、ヤマハの魅力、自動音場補正機能「YPAO」はR-N2000Aと同等のものが奢られています。時代が待望したホームオーディオ像を提示したことに対して特別賞が贈られました。

    VGP審査委員長 大橋伸太郎

  • 大橋伸太郎

ライフスタイル分科会
ライフスタイル大賞

  • JBL

    SOUNDGEAR SENSE

  • SOUNDGEAR SENSE
  • 受賞理由
  • オープンイヤースタイルながら、周囲への音漏れ低減と充実の低音再生を実現した完全ワイヤレスイヤホンに対して

ココがポイント!
  • 今季エントリー製品で、モデル数と質の両面で特に目立ったのが、耳に装着するスピーカーともいえる、オープンタイプのヘッドホンです。そうした注目ジャンルの中でも、ひと際輝きをみせたのが「JBL SOUNDGEAR SENSE」。JBLならではのパワフルな高音質に加え、角度調整が可能で水平方向にもスウィングするハンガー構造により、音質面でベストポジションが得られ、また、着脱が容易なのも魅力です。独自技術により音漏れが低く抑えられているのも特長で、利用シーンの広がりが期待できる点も評価されました。

    VGP審査副委員長 鴻池賢三

  • 鴻池賢三

映像音響部会
特別大賞

  • HISENSE

    A6Kシリーズ

    A6Kシリーズ

    • 受賞理由
    • デジタル放送からネット動画まで高画質で楽しめる、コスパと使い勝手に優れた4K液晶テレビシリーズに対して

  • BENQ

    Xシリーズ

    Xシリーズ

    • 受賞理由
    • ゲーミングに最適化、高速応答性と迫力のサウンドを追求した、4Kプロジェクターシリーズに対して

  • DENON

    AVR-X1800H

    AVR-X1800H

    • 受賞理由
    • ドルビーアトモス環境をより身近にする、7chディスクリートパワーアンプを搭載したAVアンプに対して

  • ELITE SCREENS

    クイックフレーム

    クイックフレーム

    • 受賞理由
    • 気軽に持ち運びができる、ポータブルスクリーンの商品企画に対して

  • EPSON

    EH-LS650

    UXシリーズ

    • 受賞理由
    • 明るくナチュラルな色表現と、ライフスタイルに寄り添う機能を追求した、4K超短焦点プロジェクターに対して

  • PIONEER

    VSA-LX805

    VSA-LX805

    • 受賞理由
    • 自動音場補正機能「MCACC Pro」と「Dirac Live」を搭載した、プレミアムクラスのAVアンプに対して

  • TCL

    98C955

    98C955

    • 受賞理由
    • 先進的な量子ドット技術とminiLEDバックライトにより、圧倒的な大画面と高画質を両立させた、チューナーレス4K液晶テレビに対して

  • XGIMI

    HORIZON Ultra

    HORIZON Ultra

    • 受賞理由
    • 世界初ドルビービジョンに対応、独創のデュアルライトテクノロジーを搭載した4Kプロジェクターに対して

ライフスタイル分科会
特別賞

  • BOSE

    Bose QuietComfort Ultra Earbuds

    Bose QuietComfort Ultra Earbuds

    • 受賞理由
    • 圧倒的なノイズキャンセリング性能と、空間オーディオ対応を実現した完全ワイヤレスイヤホンに対して

  • AUSTRIAN AUDIO

    The Composer

    The Composer

    • 受賞理由
    • 全高調波歪率を極限まで低減させた、プレミアムクラスの開放型ヘッドホンに対して

  • SHURE

    AONIC 50(第2世代)

    AONIC 50(第2世代)

    • 受賞理由
    • Snapdragon Soundテクノロジーに対応した、高性能ノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホンに対して

  • IBASSO AUDIO

    DC-Elite

    DC-Elite

    • 受賞理由
    • ROHMのプレミアムオーディオDAC「BD34301EKV」を搭載した、高品位ポータブルDACアンプに対して

  • EDIFIER

    QR65

    QR65

    • 受賞理由
    • ハーフミラーとLEDによる個性的なルックスで、ハイレゾワイヤレス接続に対応したBluetoothスピーカーに対して

  • DENON

    RCD-N12

    RCD-N12

    • 受賞理由
    • HDMI ARCに対応、コンパクトながら音楽もテレビの音も高音質で楽しめるネットワークCDレシーバーに対して

  • BENQ

    GV31

    GV31

    • 受賞理由
    • 壁面や天井にかんたんに大画面を投写できる、Netflix対応Android TV搭載フルHDプロジェクターに対して

  • XREAL

    Air 2 Pro/Air 2

    Air 2 Pro/Air 2

    • 受賞理由
    • 0.55インチMicro-OLEDパネルを搭載、高画質かつ軽快な装着性を実現したARグラスに対して

  • SENNHEISER

    AMBEO Soundbar | Mini

    AMBEO Soundbar | Mini

    • 受賞理由
    • 立体音響技術「AMBEO」を搭載、ルームキャリブレーションができるコンパクトなサウンドバーに対して

  • PANASONIC

    SC-GNW10

    SC-GNW10

    • 受賞理由
    • 4つのスピーカーで圧倒的な没入感をもたらす、ワイヤレス仕様のゲーミングネックスピーカーに対して

  • AVIOT

    TE-I3

    TE-I3

    • 受賞理由
    • ジュエリーのような美しいデザインとバランスの取れたサウンドを実現した、完全ワイヤレスイヤホンに対して

  • XGIMI

    HORIZON Ultra

    HORIZON Ultra

    • 受賞理由
    • 世界で初めてドルビービジョンに対応した、Android TV搭載4Kプロジェクターに対して

  • DOLBY/JABRA

    ドルビーヘッドトラッキング/Jabra Elite10

    ドルビーヘッドトラッキング/Jabra Elite10

    • 受賞理由
    • イヤホン向けの新しい空間サウンド技術と、その実装に対して

  • SOUNDPEATS

    Air 4 Pro/Air 4

    Air 4 Pro/Air 4

    • 受賞理由
    • aptX Losslessに対応した、大口径ダイナミック型ドライバー搭載完全ワイヤレスイヤホンに対して

  • GLIDIC

    HF-6000

    HF-6000

    • 受賞理由
    • 心地よい装着性を追求した、コンパクトなオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホンに対して

  • REB

    GEAR01

    GEAR01

    • 受賞理由
    • ヘッドトラッキングモード搭載、先進のオーディオ技術を盛り込んだノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホンに対して

  • DYSON

    DysonZone™空気清浄ヘッドホン

    DysonZone™空気清浄ヘッドホン

    • 受賞理由
    • 着脱できるトラベルシールドを搭載、澄んだ空気と共に音楽を届ける革新的なヘッドホンに対して

ピュアオーディオ部会
特別大賞

  • JBL

    4329P

    4329P

    • 受賞理由
    • JBL独自のHDIホーンやコンプレッションドライバーを搭載した、パワードスタジオモニターに対して

  • MARANTZ

    MODEL 50

    MODEL 50

    • 受賞理由
    • クラス最大級のトロイダルトランスや電源回路を備えた、アナログプリメインアンプに対して

  • DENON

    DP-3000NE

    DP-3000NE

    • 受賞理由
    • デノン伝統のトーンアーム技術等を再構築して高音質を実現したレコードプレーヤーに対して

  • DENON

    DNP-2000NE

    DNP-2000NE

    • 受賞理由
    • 心地よいサウンドと優れた操作性を備えた、新定番ネットワークオーディオプレーヤーに対して

  • AURA

    VA40 Rebirth

    VA40 Rebirth

    • 受賞理由
    • ブランド創業35周年を記念して企画されたスタイリッシュなプリメインアンプに対して

殿堂入り

連続金賞を3年間実現!

  • 受賞理由
  • 「殿堂入り」は、VGPアワードにおいて3年間連続(6期連続)で部門金賞を獲得したモデルを対象に、審査会での審議をもって授与されます。

  • AVIOT

    WE-BD21d-pnk

    WE-BD21d-pnk

  • ECLIPSE

    TD316SWMK2/TD307THMK3/TD307MK3

    TD316SWMK2/TD307THMK3/TD307MK3

  • KEF

    KC62

    KC62

  • PANASONIC

    SC-PMX900

    SC-PMX900

  • SPL

    Phonitor xシリーズ/Phonitor seシリーズ

    Phonitor xシリーズ/Phonitor seシリーズ

  • TEAC

    AP-505/UD-701N

    AP-505/UD-701N

※今期に「殿堂入り」を授与したモデルは、来期の部門賞では審査対象外となります。

映像音響部会
企画賞

  • 企画賞

    ALADDIN X/XGIMI

    デュアルライトテクノロジー

    受賞理由

    高輝度と広色域を両立させた、プロジェクターの新しい光源技術に対して

  • 企画賞

    AIM

    LS-Aシリーズ

    受賞理由

    8K/48Gbps伝送に対応した、光HDMIケーブルの開発に対して

  • 企画賞

    DTS

    DTS30周年

    受賞理由

    より臨場感あふれるオーディオビジュアル体験のため、サラウンド技術の進化に寄与する取り組みに対して

  • 企画賞

    FOCAL

    Vestiaシリーズ

    受賞理由

    インテリアに溶け込むデザインと、独自開発の高性能ドライバーで構成されたスピーカーシリーズに対して

  • 企画賞

    JMGO

    N1 Ultra

    受賞理由

    ファームウェアアップデートによって画質向上を実現した取り組みに対して

  • 企画賞

    KRIPTON

    PB-750

    受賞理由

    フィルター3回路構成にステンレスのコンセントパネルを採用した、高品位電源ボックスに対して

  • 企画賞

    LOTUS/KEF

    ELETRE

    受賞理由

    KEFとの共同開発による、ドルビーアトモス対応カーオーディオシステムの実装に対して

  • 企画賞

    DIRAC/ONKYO/PIONEER

    Dirac Live Bass Control

    受賞理由

    低音の精度を高めるため、サブウーファーだけでなくスピーカーをまとめて最適化する音響技術に対して

  • 企画賞

    PANASONIC

    MR770シリーズ

    受賞理由

    ドラマ1クール自動録画など、ディーガの機能も盛り込んだレコーダー一体型テレビの商品企画に対して

  • 企画賞

    PANASONIC

    ディーガ倍速再生

    受賞理由

    効率的に録画番組を視聴できる「早見再生2.0倍速」対応に対して

  • 企画賞

    SAEC

    PL-4400MM

    受賞理由

    導体にPC-TripleC、メガネ型コネクターを採用した高品位電源ケーブルに対して

  • 企画賞

    TVS REGZA

    M550Mシリーズ

    受賞理由

    省エネ性能を追求した、スタンダード4K液晶テレビシリーズに対して

  • 企画賞

    VICTOR

    第2世代Frame Adapt HDR

    受賞理由

    トーンカーブを最適化して、高輝度部分の白飛びを抑える画質アップデートに対して

  • 企画賞

    東宝

    すずめの戸締まり Blu-ray コレクターズ・エディション4K Ultra HD Blu-ray 同梱5枚組(初回生産限定)

    受賞理由

    新海誠作品初のシネマスコープサイズで収録された、美しい4K/HDR映像の商品化に対して

ピュアオーディオ部会
企画賞

  • 企画賞

    BOWERS & WILKINS

    600 S3シリーズ

    受賞理由

    新しいチューブ・ローディング・システムを搭載した、チタニウム・ドーム・トゥイーターの開発に対して

  • 企画賞

    DENON

    DRA-900H

    受賞理由

    ネットワークオーディオ機能HEOSに対応した、デノン初となるHDMI搭載プリメインアンプに対して

  • 企画賞

    FERRUM AUDIO

    WANDLA

    受賞理由

    専用設計のデジタルフィルターを搭載した高性能フラグシップDACの開発に対して

  • 企画賞

    FIDATA

    HFAS2-X40

    受賞理由

    RoonCoreとストリーマーの機能を両立させた、新世代ハイエンドミュージックサーバーに対して

  • 企画賞

    GE3

    超高速仮想アース・要石625

    受賞理由

    アースの効果を持つ装置として設計された、個性的なオーディオアクセサリーに対して

  • 企画賞

    JBL

    Classic Components(SA550/CD350/MP350/TT350)

    受賞理由

    レトロなスタイルに先進の高音質技術を盛り込んだ、才色兼備のオーディオコンポーネント群に対して

  • 企画賞

    KRIPTON

    SC-HR2020/2M Y-B

    受賞理由

    端子付きバイワイヤリング・スピーカーケーブルの商品企画に対して

  • 企画賞

    LUXMAN

    NT-07

    受賞理由

    さまざまなデジタル音源を高品位で再生できる、HDMI入力搭載ネットワークトランスポートに対して

  • 企画賞

    MARANTZ

    STEREO 70s

    受賞理由

    スリムな筐体ながらHDAM-SA2回路など高音質技術を盛り込んだ、HDMI搭載プリメインアンプに対して

  • 企画賞

    MUTEC

    REF10 NANO

    受賞理由

    超低位相ノイズのOCXOを搭載した、プロクオリティの高性能クロックジェネレーターに対して

  • 企画賞

    OYAIDE

    NRF-005T

    受賞理由

    旭化成「PULSHUT(パルシャット)®」を採用した、非磁性体ノイズ抑制テープに対して

  • 企画賞

    TEAC

    PD-505T

    受賞理由

    専用設計のCDドライブを搭載、10MHz外部クロック入力などを採用した高品位CDトランスポートに対して

  • 企画賞

    TECHNICS

    ΔΣ(デルタシグマ)-Drive

    受賞理由

    回転精度を高めてプラッターの振動を低減、音像定位を向上させるモーター駆動技術に対して

  • 企画賞

    VICOUSTICS

    Cinema VMTシリーズ

    受賞理由

    サステナブルな素材で優れた吸音性能とデザイン性を両立させた音響調整パネルに対して

  • 企画賞

    ユニバーサルミュージック

    「The Original Source Series」

    受賞理由

    ドイツ・グラモフォン創立125周年記念・4chアナログマスター使用の完全ピュアアナログカッティングLPに対して

ライフスタイル分科会
ユニバーサル賞/企画賞

  • ユニバーサル賞

    ASMOLA

    ASMOLA

    受賞理由

    バイノーラル信号処理を応用したパーソナライズ機能で聴覚を拡張する、新しいヒアリングデバイスに対して

  • ユニバーサル賞

    NTT SONORITY

    LinkShell

    受賞理由

    NTTの特許技術「インテリジェントマイク」搭載、必要な声だけを届けるビームマイクスピーカーに対して

  • 企画賞

    ALADDIN X

    Aladdin Marca

    受賞理由

    独自技術による優れた設置性と美しいデザインを備えた、フルHD超短焦点プロジェクターに対して

  • 企画賞

    ASTELL&KERN

    A&futura SE300

    受賞理由

    ディスクリート構成のR2R DACと独自開発FPGA、新世代アンプを搭載したポータブルオーディオプレーヤーに対して

  • 企画賞

    AUDIO-TECHNICA

    ATH-TWX7

    受賞理由

    ライフスタイルに寄り添う、実用性に優れたノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホンに対して

  • 企画賞

    AVIOT

    PS-F500

    受賞理由

    ポータブル電源の普及を後押しする、365日24時間カスタマーサポートと回収サービスに対して

  • 企画賞

    BENQ

    X300G

    受賞理由

    持ち運びしやすい小型サイズで、ゲーム向けに最適化したオーディオビジュアル性能を盛り込んだプロジェクターに対して

  • 企画賞

    BLACKMAGIC DESIGN

    Blackmagic Camera

    受賞理由

    デジタルフィルムカメラのコントロールと画像処理機能をiPhoneで実現するアプリケーションの開発に対して

  • 企画賞

    BOSE

    Bose QuietComfort Ultra Headphones

    受賞理由

    新しい空間オーディオ技術を搭載した、プレミアムクラスのノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホンに対して

  • 企画賞

    BOWERS & WILKINS

    Px7 S2e

    受賞理由

    美しいデザインと卓越したサウンドパフォーマンスを備えたノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホンに対して

  • 企画賞

    HIFIMAN

    SVANAR WIRELESS LE

    受賞理由

    HYMALAYA R2R DACとトポロジー振動板で高音質を追求した、ノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホンに対して

  • 企画賞

    HUAWEI

    HUAWEI FreeBuds Pro 3

    受賞理由

    デュアルドライバー搭載、さらにコンパクトかつ高性能になったノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホンに対して

  • 企画賞

    IBASSO AUDIO

    DX260

    受賞理由

    合計8基のDACチップで構成される新しいDAC回路を備えた、ポータブルオーディオプレーヤーに対して

  • 企画賞

    JBL

    BAR 800

    受賞理由

    完全ワイヤレスで利用できる、着脱式のリアスピーカーを一体化させたドルビーアトモス対応サウンドバーに対して

  • 企画賞

    JPRIDE

    model i ANC

    受賞理由

    お好みのサウンドチューニングを追求できる、新しい発想を持つ完全ワイヤレスイヤホンに対して

  • 企画賞

    KRIPTON

    IS-HR10

    受賞理由

    デスクトップ向けの小型コンポーネントにも最適なインシュレーターに対して

  • 企画賞

    LINKSYS

    Velop Mesh WiFi

    受賞理由

    スマホアプリで簡単に設定・管理できる、メッシュWiFiシステムに対して

  • 企画賞

    META

    Meta Quest 3

    受賞理由

    MR/VRエンターテインメントを高画質で手軽に体験できるウェアラブルデバイスの開発に対して

  • 企画賞

    LUXUARY & PRECISION

    W4

    受賞理由

    歪みが少なく、広いダイナミックレンジと高出力を実現する、独自開発LP5108DACチップを搭載したポータブルDACに対して

  • 企画賞

    NOBUNAGA LABS

    鶯 (うぐいす)

    受賞理由

    ケーブルを着脱できる、アルミ筐体と大口径15.4mmドライバーを採用したインナーイヤー型ヘッドホンに対して

  • 企画賞

    OLADANCE

    Oladance OWS Pro

    受賞理由

    最先端のオーディオ技術を結集させた、イノベーションに満ちたオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホンに対して

  • 企画賞

    ONIX

    Miracle

    受賞理由

    プレーヤー、DACアンプ、電源ユニット、3つのプロダクトで構成されたオーディオコンポーネントの商品企画に対して

  • 企画賞

    SHANLING

    EC3

    受賞理由

    Bluetoothレシーバー機能を搭載した、トップローディング式のコンパクトCDプレーヤーに対して

  • 企画賞

    SKULLCANDY

    CRUSHER ANC 2

    受賞理由

    ノイズキャンセリングやパーソナライズ機能が進化した、振動するヘッドホンに対して

  • 企画賞

    SUNEAST

    SE-ACシリーズ

    受賞理由

    温度上昇の抑制など、安全性に配慮しつつコスパにも優れた日本企画のAC充電器シリーズに対して。

  • 企画賞

    UGREEN

    Nexode RGシリーズ

    受賞理由

    ディスプレイに表示された表情で直感的に充電状況がわかる、ロボット型デザインの充電器に対して

  • 企画賞

    VICTOR

    EX-DM10

    受賞理由

    設置しやすいコンパクトなワンボックス仕様で、ウッドコーンの心地よい響きを提供するBluetooth搭載システムステレオに対して

  • 企画賞

    VICTOR

    EX-DUB1

    受賞理由

    声優ファンに向けて、音響監督監修のもと開発された「推し声オーディオ」の商品企画に対して

  • 企画賞

    VICTOR

    SP-WS02BT/SP-WM01BT

    受賞理由

    インテリアと美しく調和する、天然木のウッド調デザインを採用したポータブルBluetoothスピーカーに対して