PANASONIC
Z95Cシリーズ
「新世代プライマリーRGBタンデム」と「360立体音響サウンドシステム+」によって映像への臨場感と没入感を高めた4K有機ELテレビに対して
4K有機ELビエラ さらなる高みへ
2026年上半期、液晶テレビはコントラストと色表現が飛躍的に向上して、大きな進境を見せました。しかしながら、評論家各位が現時点での完成度で推したのは「新世代プライマリーRGBタンデム」を採用した、4K有機ELビエラ「Z95Cシリーズ」でした。より色輝度が高く、そして映り込みが少なく、環境に左右されずに高画質が得られることが最大のポイント。より映像の世界に没入でき、持ち前の黒表現にも磨きがかかりました。「360立体音響サウンドシステム+」も進化を遂げて、サラウンド表現もよりリアルに。圧巻の完成度によって批評家大賞を制しました。
VGP審査員 大橋伸太郎(Shintaro Ohashi)